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 普通の主婦とは
 初期にはわからなかったこと 1
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 思い出して下さい

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デルガドの実験(1969年) と 歴史のタブー「ソ連」

デルガドの心を物理的にコントロールする実験(1969年)
1969年の科学者が心を物理的に操作する実験を行っていたようです。
         
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/d_mind.html
      (画像クリックで記事に飛べます)

wikiより - ホセ・デルガード(Jose Delgado、1915年-)
脳科学の研究者で脳埋め込みチップを発明した医学者である。
1980年にはBBC放送のドキュメンタリー番組でデルガードの発明を根拠として、ソ連が人の思考を遠隔操作する研究をしているという報道をして大騒ぎになった。これに対してデルガードは不可能だと反論している。

1980年代のマドリード自治大学での研究では多数の人体実験を行っており、被験者の中には実の娘も含まれている、そのため一部のマスコミからは悪魔の科学者との批判を受けている。ただし、この当時に行われた実験の大半は人体を侵躙しない方式であり死亡したり廃人になった被験者は1人も出ていない。

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歴史のタブーナチスドイツとソ連

248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/12/18(金) 01:15:57.96 ID:cEHgEzce0
ソ連時代になんかクローンの研究か何かで2年滞在した大学教授の話

あの頃のソ連は今の北朝鮮なんか目じゃないほどの不気味さだったらしい。
来る核戦争被爆地への掃討作戦で使用するための人間のクローンを造ろうとしていた。
そうとは知らず、単純にクローン技術の共有ということで現地に赴いた教授
現地で見た現実は、人間が直視出来ないほどの実験で、今も夢に見るらしい。

旧ソ連は人類のタブーの宝庫だって教授が言ってた
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ナチス・ドイツ(1933-1945)も人権無視の人体実験には定評がある。見てて胸クソ悪くなったんで載せないけどね。

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まあ、あれだ。被害者の会で「数十年前からテクノロジー被害がある」とか言う人を見たけど、非常に納得してしまう話だわ。自分も1995年くらいにはもう被害あったし。

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green

Author:green
自分の被害対策をまとめるメモ帳代わりに使っていきます。
※ただし物理的な遮断方法については検証しません。専門知識がまったく無いんで。

メモ帳代わりに使っているんで記事の内容がよく変わります。きまぐれで書き足したりしているんで、記事の内容がごちゃごちゃして見づらいです。そこんとこ注意でよろしくどーぞ。

新しく書き足した文章は緑文字で表示するようにしてます。

※古いメモは、ほとんど加害の状態が把握できてない時のやつなんで、あんまり参こうにしないほうがいいです。最近のメモでも認識不足や誤解をしている場合もありますんで、そこらへんも気を付けて読んでくださいな。


被害は小学4年生からあり、このテクノロジー犯罪に気づかされたのは2008年夏だったかな?きっかけは親戚の葬式でもめてから。(小3)

●大阪府在住
資格取得目指して勉強がんばってます!

気まぐれ更新です

 
 
 
 
 

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